丑年☆パンダ、牛と過ごす。の巻

  1月4日 こんにちは。明けましておめでとうございます。 年末年始はありがたいことに、普段会わない人を含め、たくさんの人と時間を過ごすことが出来ました(^^) ワクチンを打たないと決めてから人との交流も半ば諦めていたため、今のこの(人と定期的に会うという)状況に戸惑いを感じつつ感謝です!! そんな年末の中で、2021年最初で最後(笑)の友達と行った旅行をアップします(=゚ω゚)ノ Pakiri シティから北に車で1時間21分。車の混み具合にもよりますが、私たちの場合、途中4台連続の玉突き事故があったため、1時間遅れでアコモデーションに到着しました(;^_^A アセアセ・・・ 到着そっこーアコモデーションのすぐ目の前に牛がいるという・・・(笑) もはや牧場の中の片隅にアコモデーション。 ときおりモーモー聞こえます(・ω・)ノ さっそくBBQ(∩´∀`)∩ BBQ奉行が揃っているので、なんの心配もなくおっちんして待たせて頂きました♪ 出発前、アコモデーションにBBQセットがない疑惑がありましたが、デッキにふつうに設置されていたのでよかったです(^-^; BBQ奉行たちの作品。 きつねさんが無理くり購入したネギも素敵なタレに変身させてくれました☆ 別名:飲み旅。 翌日はきつねさん主催の聖餐式(communion) 美味しいパンと美味しい赤ワインを6人の弟子で、イエス様の血と身体として噛みしめました☆ からのブランチ。毎食ごとに違うシェフが作る方式になっています(*´з`) カフェやん! 美味しくて、たくさんのフルーツと野菜も合わさって、お洒落な気分で1日がスタート出来ました(*ノωノ) なんだかんだ天気と相談してたらお昼をゆうに越すという・・・。それでもNZの夏は日が長いので問題なし!アコモデーションから車で20分のTe Arai beachに来ました(=゚ω゚)ノ 日本人には忘れがたい名前のテアライビーチ( ´艸`) サーフスポットらしく、定期的に波が均等にきて、マリンスポーツが思う存分楽しめるビーチです。インドア派のきつねさんもこの日は、17年ぶりにボディーボードを楽しみました☆ 思い出が出来たビーチを後にし、次なるシェフのディナー☆ BBQ台、大活躍です♪ ナチョス。ナイス(/・ω・)/ 泳いでないのに、お腹めっちゃ空いてるわけじゃないのに、美味しすぎてパンダもも

パンダ、ミルクレープシックの巻。

1月12日


こんにちは。今日、初めてMt.Edenを登ったパンダです。山だから気合いを入れて臨んだら、Queen Stを下から上まで挑んだ感じでした(笑) しかし景色がすごく良くて空が近く感じられる素敵なスポットだと思います(*^^*)日差しをガンガン浴びてややローストパンダになった感はありますが行って良かったです♪


雲に手が届きそう!


オークランドを見渡せます(=゚ω゚)ノ 気分はソフィー♪(byハウルの動く城)


ニュージーに羅針盤!!近くはデボンポートから遠くはホノルル(ハワイ)まで!色んな方角と距離がいっぱい示されています。


きっと意味があるのでしょうが、よくわからない建築物もありました。ちょっとした休憩に良い感じです(*'ω'*)



さて、今回紹介するのはニュージーでミルクレープを食べるならココ!!なお店です。


Fukurou Patisserie

Train Station 13/28 Remuera Road, Newmarket, Auckland 1023


ニューマーケット駅の中にあるお店の1つです。


フクロウという名前なので日本人経営かと思いきや、中国か香港人経営っぽいです。


壁もフクロウwith招き猫。


棚にも色々なフクロウが飾られています。


こちらは落とすとヤバい方たち。


ショーケースには数種類のミルクレープが並べられています。

ティラミス、黒ゴマ、プレーン、チョコレート、抹茶あずき、いちご、ドリアン、ドリアンボンバー。どれも美味しそうです!!


パンダはニュージーに来てからドリアンのミルクレープにハマったので、ふつうのドリアンミルクレープを選びました♪ 甘すぎず、最後に感じるドリアンの風味がバニラと相性抜群でコクとなって口に広がります( *´艸`) 最初ドリアンに慣れていないともしかしたら香りが少し気になると思いますが、ドリアンとミルクレープはすごく合うのでドリアン初心者の方にはおすすめです!


無類の抹茶好きのきつねさんは抹茶あずきをオーダー。選べるジュースとセットで$11です。

こちらのジュースはニュージーでは桜の季節だけお目にかかれるフィジョアと洋梨、エルダーフラワー(ニュージーのハーブみたいな植物)の炭酸ジュース。さっぱりしてて美味しかったです(/・ω・)/ ミルクレープのほうは、抹茶特有の苦みはなく小豆の甘みがあるので、ドリアンよりやや甘く感じこれも美味しかったです!



値段は$7.50~$8.50くらいでニュージーのケーキの中ではまぁまぁな価格帯だと思います。しかし、味は日本人好みの甘すぎず1つペロッといけちゃう美味しさです(*´ω`*) 店員さんも女性の方が1人で切り盛りしているのですが、穏やかな腰が低い方ですごく居心地が良い感じがします。ぜひミルクレープが食べたくなったらフクロウへ♪


以上、山登りの余韻でまだ顔が火照っているパンダでした。


The old law of an eye for an eye leaves everyone blind.

 

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